« ガキ骨 | トップページ | ボンッと蹴られて曇り空 »
宇宙人は 風呂敷を背負い 向かう風まかせの姿勢で いざ 正義の弁の述べようとするも
誰も相手にしてくれない。
どころか 近所のいじわる順子さんが ボロいコートの衿を立てて 渡世人になって脅かすのである。
冗談じゃない ヒーローが渡世人に負けてはなりません。 と 意気込んでみるも やはり
誰も相手にはしてくれません。
少年が一輪車を上手に乗りこなしています。
2008年11月23日 (日) | 固定リンク
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント